一宮市の整体院、多治見操手院、院長の多治見聡嗣です。
人間は誰でももれなく、死亡します。
生まれることを選べないように、
多くの人は自分の死を
選ぶことはできません。
いつくるのか、わからない、その時まで、
どのような人生を生きて行きたいのか?
人それぞれ考えがあるのではないでしょうか?
どんな仕事をしたいとか、死ぬまでにやりたい事とか、
死ぬまでに行きたい場所とか、
どんな家に住みたいとか、
誰と一緒に生きて行きたいとか。
さまざまな考えがあると思いますが、
それらを実現するためには 、
自分の健康がなければならないのではないでしょうか?
簡単に健康が何かを決めることは難しいですが
僕が考えているのは、
自分のことは自分で出来る状態、だと思います。
もちろん生まれつきハンディを持っている方も
いらっしゃるので、
そう言う方はぞいての話です。
食事や排泄、移動や社会生活、自立した生活ができる状態が
健康だと思います。
これを高齢になっても維持することは、簡単ではありません。
それなりに心がけていないと難しいと思います。
なので、今健康な状態のうちから、やっていかないと、
いざという時、手遅れになってしまっているかもしれません。
いつまでも健康で、自分の人生を生きたいように生きていく、
そのためにも、今から、行動することをお勧めします。
健康でいるには、カラダの痛みもない方が良いと思います。
カラダの痛みでお困りの時は、
連動操体法の施術をしている、多治見操手院へご連絡ください。
ご連絡お待ちしています。