一宮市の整体院、連動操体法の多治見操手院の院長、多治見聡嗣です。
ほとんどの人は、健康でい続けたいと考えていると思います。
しかし、生きている限り、風邪などの病気、
骨折や打撲、
裂傷などの怪我、そのほか精神疾患など、
健康ではない状態になります。
中には死ぬまで一度もそういうことがないまま
という人も
いるかもしれませんが稀です。
多くの人は、健康ではない状態を少なくしたいはずです。
そのためには、自分で健康であるための
行動をしないといけません。
つまり、健康を維持するためには、
自分が行動することが
必要だということです。
たまに何もしていなくても
健康でいられる方も見えるかもしれませんが
おそらく、自然と健康に良い生活習慣が
見についついると思われます。
健康を守るためには様々な行動があります。
自分に合ったやり方を見つけて、続けて下さい。
睡眠の質と時間、
食事の内容と量、
運動習慣とその内容。
仕事と休みの切り替えやバランス。
家族や職場の人、
友人などの人間関係。
趣味などのストレス発散。
どれも自分でしか出来ないことばかりです。
いきなり全てを改善するのは難しいですが、
どれか一つでも改善できれば、良い結果につながると思います。
誰か、何か、に頼ることなく、
自分の健康は自分で守ることを
続けていただきたいと思います。