愛知県一宮市の整体院、
多治見操手院の院長、
多治見 聡嗣です。
現代の日本人の平均寿命は、
男女とも、80歳を超えていています。
明治、大正時代から30歳以上、
伸びているようです。
それにともなって、
カラダに痛みが出る人の割合も
増えているのではないでしょうか?
おそらく、平均寿命が50歳代の時は、
脊柱管狭窄症や、圧迫骨折などの発症率も、
低かったと思われます。
高齢化によって、
カラダに痛みを感じる方の数も
増えていると思われます。
カラダに痛みが出るのは辛いですよね。
長生きをしても、痛みがあると、
いろいろ困ることも多いと思います。
多くの方は、カラダに痛みが出たときに、
診療所や接骨院などに行かれると思います。
それらの治療を受けて、
痛みが改善されていれば
問題はありません。
しかし、多くの方の痛みは、
これらの治療を受けても、
改善しない事の方が多いのでは
ないでしょうか?
あるいは、痛み止めの薬を飲んで、
一時的に改善しても、
薬が切れるとまた
痛くなるという
繰り返しでは
ないでしょうか?
それでは、痛みをなくすことは
難しいと思われます。
多治見操手院では、
連動操体法を用いた施術を行います。
カラダのバランスを整えることで
痛みが改善できるのです。
初めて施術を受けた方は、
その変化に驚かれることが多くあります。
その良い状態が続くことで
痛みの再発も、出にくくなくなります。
薬もサプリメントも一切使いません。
カラダの痛みでお困りの方、
多治見操手院へ
ご連絡下さい。
施術後の良い状態を
長く保つための
カラダの使い方の
アドバイスも
させていただきます。
皆様からの
ご連絡お待ちしています。